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施設分水は、五郎兵衛用水の「分水盤(ぶんすいばん)」、塩沢堰の「水枡(みずます)」、佐口・上村用水の「藤蔓分水(ふじつるぶんすい)」、西天竜用水や芳川堰の円筒分水、上中堰の「土居木(どいもく)」など個性的な分水施設があります。 ... 水枡(塩沢堰:立科町) ...
長三郎堰とも言われる塩沢堰は、正保3(1646)年に完成、初代の長三郎勝家は「小諸藩主松平因幡守忠憲に塩沢原の開発を願出て、同年2月5日に開発免許が与えられた。 ... 同時に、芦田、茂田井、塩沢堰、横鳥の四土地改良区も合併し、 ...
(ア)蓼科牧場-(ゴンドラ5分)(イ)蓼科御泉水自然園(園内約40分)-(ゴンドラ5分)(ウ)塩沢堰疏水-(30分)(エ)女神湖-(30分)(オ)蓼科牧場 ... 江戸時代初期に開削された「塩沢堰疏水」は、弁天神湧水を源泉として、ほぼ自然水路(土型 ...
塩沢堰が話題のブログ
武川衆
サムライ左近法務事務所の事件帳
更新日:2008年 4月 21日
津金寺に立ち寄った際 偶然、見つけました。 「蓼科山麓と塩沢堰」 著者は小林幹男先生。 塩沢堰を築いた 六川長三郎。 そして武田氏との系譜が 綴られています。 一読をお薦めします。 但し 郷土史です。
... 小学生の発表では町の誇りとする塩沢堰のこと、中学生は太鼓団の御泉水太鼓のこと、そして昨年春に東京から移り住んだIYさんの自然の豊富な立科町に幸せを感じているという話。 野球少年をボランティアで育てている男性 ...
... 小学校4年生の「塩沢堰と六川長三郎」はスライド写真での説明と、子供ながらに的確な話で町の人にも勉強になったようだ。 「御泉水太鼓を続けて」のSさん、「立科の里に吹く風」のIさんなどみな素晴らしい発表で感銘する。 ...